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・こねくと
番外編……ではなかった
やらかしました
本編の隙間を埋める作品
隙間と言っても作者が本編から敢えて抜いた設定の数々
重要かつなかなかに重いです
ちなみに表紙は今は亡き小鷹の母親アイリと幼い小鳩
これからもはがないを読んでいくのならば天馬目線で語られる「はじまりの翼」は読んでおいても損は無いかと
損は無いというか読むべき
読まないと分からない設定が幾つか有ります

隼人とアイリに関してなのですが結構リアリティ有る流れでした
アイリが自分の好きな夏侯惇の真似を途中でやめる辺りや、告白のシーンですね
そういう事です、いずれ自分の世界よりも大切な物が見つかるのでしょう
小鷹や小鳩のパラレル的な未来が描かれているようにも思えました

内容に関しては詳しくは語りません
とらドラと面向かう覚悟は出来たのでしょうか
自分はこのままやって良いと思います
折角、機会が有るのならばやって欲しいです
こちらの方が好きですから
前よりも断然面白いと思いますよ
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妹とファミレスにご飯を食べに行き「大盛りで」
ぱくもぐしてたら「それ、大盛りじゃないらしいよ」「……何で?」「今、言ってたもん」
厨房に耳を澄ましてみると確かにご飯の件で切迫している模様
「気付かなかったな、普通も大盛りも大して変わらんよなここ(笑)」
気にする事も無く、引き続きぱくもぐぱくもぐしてたら
「お客様、申し訳御座いません…」
「はいはい」
「お客様、大盛りでしたよね?よろしかったらこちらを」
「いえいえ気にしないでくだ……」
……ん?何だこれ
「足りなかったらどうぞ」
「ははは、有難う御座います」
これは……
ご飯じゃねえか!!
まさかご飯を追加注文した食いしん坊に仕立て上げられてしまうとは予想外でした
明るく食事してた隣の家族がだんまりになってしまった件
良いんだよ、我慢せずに笑ってくれ……
 
レッゴー レッゴー アイノゥァガナレッゴー
シージャスァリッスン


悪いのが出て来た
というか出て来ていた
思い返すと…最近、誰と何を話したか全く覚えていません
ワハハ
会話の内容が自分にとって意味を伴っていないので、全く記憶に残っていない
元気付けて、笑わせたり、喜ばせたり
残っているのは他人の表情だけ
パターン化した発声に近いかも
メッセージかな
自分は何も要らないんでしょうね
ま、時間が経てばまた切り替わるでしょう(楽観)
 

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